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    ◆保険の話を聞いてもらえない現代的理由
   
        なぜ、今“保険の話”を聞いてもらえないのでしょうか。それは多くの人が、あまり“自分の将来”を考えなくなったからでしょう。将来を考えなければ、将来のリスクを問題にする保険の価値は目に入りません。
  では、以前はなぜ、今よりもっと保険が売れていたのでしょうか。それは、誰もが“自分の将来”を期待の中で考えながら生きていたからです。将来を期待すればするほど、危険も見えて保険が欲しくなって来ます。
 
     
    ◆なぜ“保険”が検討されないのか?
   
        保険の話が“聞いてもらえなくなった”のは、多くの人が昔のようには“自分の将来”を考えなくなったからだと申しました。でも、なぜ現代人は将来を考えなくなったのでしょうか。
  もちろん答は様々でしょうが、1つは“現代人の将来は昔の人のケースのようにシンプルではない”からだと言えそうです。以前なら、いい学校を出て、いい会社に入って、家庭とマイホームに恵まれてハッピーな老後を…という典型的な人生の筋書きがイメージしやすかったのですが、今は、そんな考え方自体が、どこか陳腐に見えてしまうからだということです。
     
     
    ◆以前は簡単だったことが今は難しい!〜だから求められる“専門家”
   
        つまり、以前なら“深く考えずにイメージできた将来”が、今では“考えても見えて来ない”ため、将来そのものが不人気になっているわけです。将来の検討が不人気なら、将来のリスクを語る保険に人気が出るはずもありません。
  そのため今、保険営業では2つの活動が不可欠になって来ました。その1つは、“考えることを諦めつつあるユーザーにもう一度考えることの面白さ”を感じさせることであり、もう1つは“自分の将来をイメージさせる”ことなのです。
  今、皆様方は、顧客や見込み先に“将来を考えさせる”専門家になる必要があるのです。でもどうやって…。
     
     
    ◆その視点が【気付きリード】と【コンサル発想】
   
        その方法が“経営情報発信”をベースとする【気付きリードマーケティング】であり、【実践コンサルティング発想】なのです。
  【情報発信】型営業は、今では世間常識になりつつありますが、単に“お役立ち”情報を発信しても、事態を変えることはできません。ユーザーに“気付き”を与えて、考える面白さを思い出させるものでなければならないのです。
  一方【コンサルティング】と言うと、何か特別な業務を提供するノウハウのように聞こえますが、それは“言い方”“教え方”“示し方”の技術であり、それらを“有料化”するための手法なのです。まさに、保険の価値と皆様の存在感に気付かせる“営業活動”にこそ必要な“技術”に他なりません。
     
     
    ◆“言葉の定義”ではなく“体験”が生み出す実感から…
   
        さて、【気付きリードマーケティング】と【実践コンサルティング発想】、その両者がいったいどういうものか、まずは、本サイトでご確認ください。ご質問なども、お問合わせページからお受けしています。
  ただし、言葉をいかにうまく定義しても、学問としてはOKでも、実践が不可欠のビジネスでは不適格になりかねません。そこで、お勧めしているのが、まずは《月例情報発信》からの取り組みなのです。
  皆様方が、ご自身の名前で“気付き”情報を発信して実際に“反響”を得ること、あるいは毎月の情報の解説や考え方をまとめた月刊誌で“マーケティングやコンサルティングの実践ポイント”をご確認いただく“体験の蓄積”が、100の理屈に勝るからです。
  まずは《月例情報発信》の事例集からご覧いただくのが、近道かも知れません。

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