保険営業に取り組む皆様のマーケティング&コンサルティング《ヒント集》
保険代理店、生保営業職員、保険営業、マーケティング、コンサルティング、ヒント集
新境地を開く事例小冊子プレゼント
実践のための教材やツールの一覧
本サイトの内容一覧
保険代理店、保険営業者、リスク・コンサルタント、FPの皆様へ
本サイト閲覧のためにご登録ください
未登録でもお読み頂けるヒント集があります
話を聞かせる保険営業ストーリー
経営者との良質接点形成秘伝
 
 
 
  新着情報    
 
new 2016.08.04 【新着ヒント】  保険の効用を“証明しよう”とするかのようなトークは逆効果!
  2016.07.06 【新着ヒント】  昔風の“フットワーク”から今風の“ヘッドワーク”へ“大変身”!
  2016.06.10 【新着ヒント】  正確な知識で武装しながら“アバウト”に売る“プロ”の技法
new 2016.05.13 【新着教材】 経営者と互角以上の立場を取る 《相続話法》
  2016.05.06 【新着ヒント】  現実的でダイナミックな“死亡保障額”の決め方とは…?
  2016.04.20 【新着教材】 “がん予防”に基点を置くセミナー&プレゼンツールセット
  >>もっと見る
 
 
 
 
 
 
 
 
 


       
    ◆保険の話を聞いてもらえない現代的理由
   
        なぜ、今“保険の話”を聞いてもらえないのでしょうか。それは多くの人が、あまり“自分の将来”を考えなくなったからでしょう。将来を考えなければ、将来のリスクを問題にする保険の価値は目に入りません。
  では、以前はなぜ、今よりもっと保険が売れていたのでしょうか。それは、誰もが“自分の将来”を期待の中で考えながら生きていたからです。将来を期待すればするほど、危険も見えて保険が欲しくなって来ます。
 
     
    ◆なぜ“保険”が検討されないのか?
   
        保険の話が“聞いてもらえなくなった”のは、多くの人が昔のようには“自分の将来”を考えなくなったからだと申しました。でも、なぜ現代人は将来を考えなくなったのでしょうか。
  もちろん答は様々でしょうが、1つは“現代人の将来は昔の人のケースのようにシンプルではない”からだと言えそうです。以前なら、いい学校を出て、いい会社に入って、家庭とマイホームに恵まれてハッピーな老後を…という典型的な人生の筋書きがイメージしやすかったのですが、今は、そんな考え方自体が、どこか陳腐に見えてしまうからだということです。
     
     
    ◆以前は簡単だったことが今は難しい!〜だから求められる“専門家”
   
        つまり、以前なら“深く考えずにイメージできた将来”が、今では“考えても見えて来ない”ため、将来そのものが不人気になっているわけです。将来の検討が不人気なら、将来のリスクを語る保険に人気が出るはずもありません。
  そのため今、保険営業では2つの活動が不可欠になって来ました。その1つは、“考えることを諦めつつあるユーザーにもう一度考えることの面白さ”を感じさせることであり、もう1つは“自分の将来をイメージさせる”ことなのです。
  今、皆様方は、顧客や見込み先に“将来を考えさせる”専門家になる必要があるのです。でもどうやって…。
     
     
    ◆その視点が【気付きリード】と【コンサル発想】
   
        その方法が“経営情報発信”をベースとする【気付きリードマーケティング】であり、【実践コンサルティング発想】なのです。
  【情報発信】型営業は、今では世間常識になりつつありますが、単に“お役立ち”情報を発信しても、事態を変えることはできません。ユーザーに“気付き”を与えて、考える面白さを思い出させるものでなければならないのです。
  一方【コンサルティング】と言うと、何か特別な業務を提供するノウハウのように聞こえますが、それは“言い方”“教え方”“示し方”の技術であり、それらを“有料化”するための手法なのです。まさに、保険の価値と皆様の存在感に気付かせる“営業活動”にこそ必要な“技術”に他なりません。
     
     
    ◆“言葉の定義”ではなく“体験”が生み出す実感から…
   
        さて、【気付きリードマーケティング】と【実践コンサルティング発想】、その両者がいったいどういうものか、まずは、本サイトでご確認ください。ご質問なども、お問合わせページからお受けしています。
  ただし、言葉をいかにうまく定義しても、学問としてはOKでも、実践が不可欠のビジネスでは不適格になりかねません。そこで、お勧めしているのが、まずは《月例情報発信》からの取り組みなのです。
  皆様方が、ご自身の名前で“気付き”情報を発信して実際に“反響”を得ること、あるいは毎月の情報の解説や考え方をまとめた月刊誌で“マーケティングやコンサルティングの実践ポイント”をご確認いただく“体験の蓄積”が、100の理屈に勝るからです。
  まずは《月例情報発信》の事例集からご覧いただくのが、近道かも知れません。

サイト閲覧のためのご登録がお済みでない方はこちらからどうぞ。
             
          このページのトップへ
             
 
      トップページ    サイトマップ     会社概要     個人情報保護方針   ご登録方法   会員サービス一覧   よく受ける質問    ヒント集
      実践手法公開   実践教材一覧   お問合わせ    事例小冊子プレゼント
Copyright(C) CIBE Editorial Institute, Ltd. All Rights Reserved.